有限会社 開成住宅|コストの話・工法

地下室付き住宅とローコスト住宅をご提案する開成住宅HOME 十和田市東三番町5-23(三八五貨物向)   青森県知事許可(一般-13)12799号
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地下室付住宅

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■こんなにある地下室のメリット


温度変化が少ない 遮音性が高い
土地の有効活用ができる
耐震性が強い 3階建より動線が短い

地下室

使いやすい生活動線 1階の玄関から上へ1階分上がる、あるいは1階分下がるという動線で生活ができ、同じ3階建と比較して住居内での動きがよりスムーズです。
夏涼しく冬暖かい 地中温度は外気温に比べて変化が少ない。この特徴から地下室では、夏は涼しく、冬は暖かい快適な環境を維持。室内の冷暖房効率にも優れ、省エネルギーにも役立ちます。
より優れた
高強度設計
コンクリートで地下室を造るということは丈夫な基礎を造るのと同じ。いわば地下室それ自体が高強度な基礎部分の役割を果たすことで、より高い地震性能を発揮します。
より静かに、快適な
遮音性能
土に囲まれ周囲と隔絶されている地下室は当然、遮音性にも優れています。従って、室内の音が外部にもれにくく、反対に外部の騒音にも悩まされるこがありません。


■地下室住宅設置タイプ


地下室住宅設置タイプ

スッポリタイプ 断熱性が高く、納戸、食品庫、ワインセラー向き、また、遮音性も高くオーディオルームにもぴったりです。
半地下タイプ 地盤面の上に出ている部分から採光できるので明るい部屋になりアトリエ、書斎に向き。また1階、2階も通常の2階建より床面が高くなり陽当たり良です。
ドライエリアタイプ ドライエリアを設けることで地下室に大きな掃きだし窓をつけることが可能。また「地下室に「庭がある」状態になり居住空間としての快適性が高まります。
傾斜地利用タイプ 傾斜した土地を利用すればドライエリアを設けた場合と同じように大きな開口部を設けることができます。
ひな壇利用タイプ 傾斜地同様、開口部を大きく取れるのに加えて駐車上の確保がしやすいメリットがあります。

地面下には楽しくふくらむ夢があります!

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